日記

自衛隊のPKO活動反対

自衛隊が今は閉鎖れている南スーダン首都、ジュバ首都ジュバの一番危ないところに自衛隊は今駐屯しているんだそうです。それで今国会デモ日本の内外でも大きな問題となっているのが、稲田朋美防衛相の答弁です。
法律で銭湯には当たらないとなどと言っていますが、実際に昨年7月には自衛隊の日本というものでもきちんと明細書記載されていたように、大規模な戦闘が起こりました。
それを先頭に当たらないと違約までもいっぱい寝ていますが、そんな気弁はとてもじゃないけれど許されるものではありません。
それに国会でもほとんど野党の追及にちゃんと応えることができず、大事なところでは安倍首相が頭に立ってるようなありさまなんだそうです、それは誰から見ても稲田朋美防衛相には大臣たら資格がないと言えます。
そしてその大臣たら資格がない人間を、大事に西と安倍首相の責任もものすごく重いと思います。
南スーダンはついに基金の状態に入ってしまいそうなんです。
それをみんな知っているのに自衛隊は次南スーダンは pko 5原則が崩れていないなどと、説いまだまだそこにいようとしています。いったいなぜそんなことをしているのか全くわかりません。
理解に苦しみます。
理解しようと思うもいません。